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『#100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わった』を日経BPから刊行
作家・アプリ開発者の大塚あみ(合同会社Hundreds 代表)の著書『#100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わった』が、日経BPから刊行されました。書店発売日は2025年1月11日。A5判・224ページ、定価1,980円(税込)、ISBN 978-4-296-07106-7 です。
内容は、2023年10月28日から2024年2月4日まで、100日連続で毎日プログラミング作品を作り X に投稿した記録です。100日間で AI に入力したプロンプトは8,123個にのぼります。
大塚がプログラミングを始めたきっかけは、大学4年の授業で ChatGPT に触れたことです。出版社の紹介文は本書を「怠け者の大学4年生が ChatGPT に出会い、ノリでプログラミングに取り組んだら」と紹介しています。
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<1/14新刊>『#100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わった』ChatGPTに出会い、プログラミングに取り組んだら、海外論文が認められ、技術者として就職。Z世代の著者によるAI駆動型プログラミング学習探究記。bookplus.nikkei.com
#100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わった 大塚あみ(著) - 日経BP怠け者の大学4年生がChatGPTに出会い、ノリでプログラミングに取り組んだら、 教授に褒められ、海外論文が認められ、ソフトウェアエンジニアとして就職できた。 大学4年の春。授業でChatGPTを知っ… - 引用:版元ドットコムhanmoto.com
#100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わったamazon.co.jp
#100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わった 大塚あみ(著) - 日経BP怠け者の大学4年生がChatGPTに出会い、ノリでプログラミングに取り組んだら、 教授に褒められ、海外論文が認められ、ソフトウェアエンジニアとして就職できた。 大学4年の春。授業でChatGPTを知っ… - 引用:版元ドットコムhanmoto.com
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- 発売日の表記は媒体によって差があります。版元ドットコムの「書店発売日」は2025年1月11日、日経BOOKプラスの「発行日」は2025年1月14日です。
大塚あみについて
作家、エンジニア、経営者。Hundreds US, LLC代表。中央大学在学中の2023年10月から、ChatGPT を使って100日連続でアプリを作り X に投稿する「#100日チャレンジ」を行い、その記録を『#100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わった』(日経BP、2025年)として刊行しました。2026年、Forbes JAPAN「Women In Tech 30」に選出。現在はタイを拠点に、執筆・講演・アプリ開発を行っています。最新刊は『全部、AIに丸投げした。』(新潮社、2026年10月21日発売)。