権威
SForbes、ベストセラー、大企業での講演実績による圧倒的制圧力
CHARACTERおおつか・あみ
《夕方のプールを死守する者》

「私がエステに行ってる間、ちゃんとAIは働いてる?」
「私がエステに行ってる間、ちゃんとAIは働いてる?」
Character Status
Forbes、ベストセラー、大企業での講演実績による圧倒的制圧力
ホテル暮らしを維持し、世界中を旅行している
テストの存在を知るだけで病む
着替えすら面倒くさがるため極端に低い
限界突破。サボるためにシステムを構築する才能
Items
触れると回復するものと、踏んだら即死するもの。
Main Quest
「夕方1時間のプール」を死守せよ。
安全にプールで遊べるのは「18時〜19時」のたった1時間だけ。 このたいせつな自由がうばわれているのは、人類最大の未解決問題です。
わたしの持っているお金と、賢いAIと、部下たちはすべて、 この「夕方の最高な1時間」をジャマされないために存在しています。
Story
大塚あみ(おおつか・あみ)。2001年生まれ。作家、エンジニア、経営者。Hundreds US, LLC代表。大学4年時、プログラミング未経験からChatGPTを使って100日連続でアプリを開発し、その記録をまとめた『#100日チャレンジ』(日経BP)で著者デビュー。在職中に起業し、独立。2025年、RevenueCat社主催のアプリ開発大会「Shipaton 2025」Buzziest Launch Award部門で世界第3位。Forbes JAPAN掲載。現在はタイ・バンコクを拠点に、仕事のほぼすべてをAIに任せて暮らす。2026年10月21日、新潮社から『全部、AIに丸投げした。』を刊行。カードを開くと、日記や分析ドキュメントから拾った本音が表示されます。
ChatGPTを、考えることや作ることを手伝ってくれる相棒として使い始める。
学会で研究発表をして「ネットワークソフトウェア若手研究奨励賞」を獲得。研究者キャラが解放される。
1日目はオセロ。そこから100日間、毎日ひとつゲームやアプリを作って公開し続けた。
大学卒業後、新卒で入社し、会社員としての仮面を装備。社会人研修と会社生活を観察対象にする。
100日分の作品と日記をもとに、本を書き始める。
国際学会「IEEE CogInfoCom」で審査員特別賞をもらい、世界で活動する道が見えてくる。
自分の会社を作り、仕事を会社で受けられるようにする。
日経BPから出版。ベストセラー化し、講演や取材の依頼が増える。
note【プロローグ公開】宿題をサボるためにAIを使うとエンジニアになれる?| 「#100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わった」の読みどころ紹介!
申請数5.5万の米国ハッカソンで3位。賞金約80万円($5,000)獲得。アプリを自作できることを結果で見せる。
アメリカにも会社「Hundreds US LLC」を作り、海外の仕事を受けやすくする。
日本を出て、タイのプール付きホテルで暮らし始める。
Now
現在はタイを拠点に、執筆、講演、アプリ開発、企業研修、共同研究を並行しています。2025年9月にはPyCon JP 2025で基調講演を行い、同じ月にアプリ「メモるん(MemoLune)」をApp Storeで公開しました。2026年3月にForbes JAPANの「Women In Tech 30」に選ばれました。2026年10月21日、新潮社から『全部、AIに丸投げした。』を刊行します。
RECORD
審査を通ったものだけ。日付と出所つきで並べています。
RECORD
日経BP、Amazon、BOOTH。翻訳版もここに入れています。
RECORD
アプリとメディア。動いているものを名前で並べています。
Next
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