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日本電子出版協会(JEPA)のセミナーに登壇
作家・アプリ開発者の大塚あみ(合同会社Hundreds 代表)は、2025年2月3日、日本電子出版協会(JEPA)のセミナーで、著書『#100日チャレンジ』について話しました。聞き手は遠藤諭氏です。
テーマは「どんな本、どんな人?」「なぜ売れている?」「AIに、これからどう向き合う?」の3つ。当日の資料は27ページのPDFとして JEPA のサイトで公開されています。
資料に示された数字は、100日、1日10時間、8,123個のプロンプト、300ページのメモです。大塚が最初に ChatGPT に試したことも記されています。「サボる方法を教えて」を「学生がサボる手口を教えて」と言い換えて質問することでした。
大塚あみについて
作家・アプリ開発者。合同会社Hundreds 代表。中央大学在学中の2023年10月から、ChatGPT を使って100日連続でアプリを作り X に投稿する「#100日チャレンジ」を行い、その記録を『#100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わった』(日経BP、2025年)として刊行しました。2026年、Forbes JAPAN「Women In Tech 30」に選出。現在はタイを拠点に、執筆・講演・アプリ開発を行っています。
