メディア掲載
ASCII.jp の記事で大塚あみの開発手法が紹介
2025年6月7日、ASCII.jp に掲載された遠藤諭氏の記事「ティム・オライリー曰く、ソフトウェア開発者がAIに職を奪われることはない」で、作家・アプリ開発者の大塚あみ(合同会社Hundreds 代表)の開発の進め方が紹介されました。
記事は、大塚が AI に複数のコード改善案を出させる過程で、コードの可読性、オブジェクト指向、クラス分けのセンス、デザインパターンと出会ったと書いています。
大塚は設計を学んでからコードを書いたのではなく、AI に何度も書き直させるうちに良し悪しの区別がつくようになりました。
リンクASCII.jp の記事
大塚あみについて
作家・アプリ開発者。合同会社Hundreds 代表。中央大学在学中の2023年10月から、ChatGPT を使って100日連続でアプリを作り X に投稿する「#100日チャレンジ」を行い、その記録を『#100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わった』(日経BP、2025年)として刊行しました。2026年、Forbes JAPAN「Women In Tech 30」に選出。現在はタイを拠点に、執筆・講演・アプリ開発を行っています。
