メディア掲載
週刊アスキー「遠藤諭のプログラミング+日記」にインタビュー掲載
2026年2月3日、週刊アスキーの連載「遠藤諭のプログラミング+日記」第204回に、作家・アプリ開発者の大塚あみ(合同会社Hundreds 代表)のインタビュー「Geminiにタイ移住を命じられた――100日チャレンジからAI駆動生活へ、大塚あみさんインタビュー」が掲載されました。
記事で大塚は、ハッカソンに2カ月で800時間をかけてアプリを作り、賞金75万円を得た一方で、その期間の受託開発を全て断ったため「結局あれは、500万ぐらい失った話かしれないです」と話しています。
また、コードを書く時代は終わり、選ぶ時代になったとも述べています。ソフトウェアはもともと建築だったものが、魔法のようなものに変わった、という見方です。
リンク週刊アスキー
大塚あみについて
作家・アプリ開発者。合同会社Hundreds 代表。中央大学在学中の2023年10月から、ChatGPT を使って100日連続でアプリを作り X に投稿する「#100日チャレンジ」を行い、その記録を『#100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わった』(日経BP、2025年)として刊行しました。2026年、Forbes JAPAN「Women In Tech 30」に選出。現在はタイを拠点に、執筆・講演・アプリ開発を行っています。
